腸内細菌
腸内細菌は善玉菌、悪玉菌、日和見菌の3種類がいます。
善玉菌は乳酸菌やビフィズス菌など体にいい働きをしてくれる菌のこと。
悪玉菌はウォルシュ菌など、有害物質や発がん性物質を増やしてしまう菌のこと。
日和見菌は優勢な菌の味方になる菌のこと。
2:1:7のバランスが良いと言われてます。
善玉菌は悪玉菌がいるおかげで体にいいと言われる働きをすることができるので、悪玉菌もいなくてはいけない菌なのです。
先ほどの子供達の会話↓
次女:長男に対して「ほんとに日和見菌みたいだね!」
長男:「どういうこと?」
次女:「強いほうの味方になるってこと!」
素晴らしい✨
さすが腸活母ちゃんの娘👏🏻
一緒に買い物に行くと添加物や産地のことも一緒に気にしてくれる次女です。お菓子は大好きだけど😂
将来自分で買い物してご飯を作るようになった時に、食の安全や健康の知識を持っててほしいから私も勉強して子供達にアウトプットし続けていきます。
息抜きの大切さも伝えながら、この添加物大国である日本で健康で生きていけるように、うるさいなぁと思われても、いつかわかってもらえる日がくると信じて😋
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